自然教育園日記 その67 Nikon1 V3+ coBORGは最軽量・鳥撮り機材となるか?その2

2016-6-12

Nikon1 V3 + coBORGの探求を続けます。

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Nikon1 V3 + coBORG

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Nikon1 V3 + coBORG

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Nikon1 V3 + coBORG

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Nikon1 V3 + coBORG

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Nikon1 V3 + coBORG

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Nikon1 V3 + coBORG

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Nikon1 V3 + coBORG

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Nikon1 V3 + coBORG

以下、fujifilm

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Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 60mm macro

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Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 60mm macro
ガクアジサイにヨツスジハナカミキリは定番の組み合わせだそうです。

やっぱりおなじMFでもFujifilm X-T10 + Zeiss touit 60mm macroですとぴっちりピントが合います。


2016-6-14

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Nikon1 V3 + coBORG

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Nikon1 V3 + coBORG

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Nikon1 V3 + coBORG

めずらしくメジロがヒメガマにくっついていました。めくら連写でも飛び鳥が撮れることもあると言う例です。

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Nikon1 V3 + coBORG

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Nikon1 V3 + coBORG

以下、fujifilm

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Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 60mm macro

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Fujifilm X-T10 + Zeiss touit 60mm macro
(これは単に陶芸の絵柄用に撮ったもの。)

Nikon1 V3 + coBORG の絵はFujifilm X-T10 + Zeiss touit 60mm macroの絵に比べると悲しいですが、マクロ中心の撮影の時に、ひょっとして出くわす、望遠の必要時に、首の皮一枚でNikon1 V3 + coBORGが生き残りそうです。

Nikon1 V3のFマウント用純正レンズアダプターFT1を使うと、他社MFレンズでピント拡大が出来そうです。しかしBMCはどうやってもダメそう。FT1は2万円しますから、そこまでして、coBORGにこだわる理由もないか? 何かまたいいアイデアが浮かぶかもしれない-----。
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Author:山海旅人
山海旅人
<南方から黒潮に乗って流れ着いた人の子孫と思われる>
趣味:おいしい魚をたべておいしいお酒を飲むこと。お魚の料理もいたします。海が近付くと元気になると人にいわれます。

座右の銘:<芸といふものは実(じつ)と虚(うそ)との皮膜(ひにく)の間にあるもの> 
実写とデフォルメの間に真実があるという意味です。

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