ソニーα7R vs富士フィルムX-E1 その2

ソニーα7R vs富士フィルムX-E1 その2
袋田の滝 その2

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富士フィルムX-E1+ツアイス・ディスタゴン18mm

袋田の滝の第一展望台から撮影。第二展望台にはエレベーターに乗る必要があり、長蛇の列なのでパス、入口の繁華街に戻って腹ごしらえです。

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富士フィルムX-E1+ツアイス・ディスタゴン18mm

袋田の滝から流れる湯川ぞいお店で、味噌オデン、子持ちアユの塩焼き、かも南うどん、ケンチンソバと熱燗を注文。結構いけてます。
腹ごしらえがすんでから、第一展望台横の吊り橋を渡って、月居(ツキオレ)山にむかう階段道に向かいます。1時間くらいの階段の上りが続いており、家内には頂上までは到底無理と判断して、その2/5に当たる生瀬(ナマセ)の滝までで引き返すことにしました。元気な観光客は登山の用意もないのに果敢にこの階段に挑戦していました。重たいカメラ機材を担いだ方もこの階段に挑戦しており、立派です。

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富士フィルムX-E1+ツアイス・プラナー100mm macro

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富士フィルムX-E1+ツアイス・プラナー100mm macro

生瀬(ナマセ)の滝までは、袋田の滝に並行して階段が走っていて、袋田の滝の全貌を見ることが出来ます。

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富士フィルムX-E1+ツアイス・ディスタゴン18mm

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富士フィルムX-E1+ツアイス・プラナー100mm macro

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富士フィルムX-E1+ツアイス・ディスタゴン18mm

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富士フィルムX-E1+ツアイス・プラナー100mm macro

途中から生瀬の滝に向かう脇道にはいります。

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富士フィルムX-E1+ツアイス・プラナー100mm macro生瀬の滝

我々は苦労して生瀬の滝を見ているのですが、生瀬の滝の現場には車で登ってきた観光客がうろうろしているのが見えます。あいつら楽してるな、と悔しがります。

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富士フィルムX-E1+ツアイスtouit 32mm

手前に、紫式部かコムラサキを入れたのですが、おわかりでしょうか。
ツアイスtouit 32mmを付けると撮りやすいので、どんどん撮りまくるという撮影スタイルに変身します。

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富士フィルムX-E1+ツアイスtouit 32mm

富士フィルムX-E1とツアイスtouit32mmは家内に任せて撮影できるフットワークがあります。

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富士フィルムX-E1+ツアイス・ディスタゴン18mm

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富士フィルムX-E1+ツアイスtouit 32mm

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富士フィルムX-E1+ツアイスtouit 32mm

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富士フィルムX-E1+ツアイスtouit 32mm

再び、袋田の滝にもどりました。

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Author:山海旅人
山海旅人
<南方から黒潮に乗って流れ着いた人の子孫と思われる>
趣味:おいしい魚をたべておいしいお酒を飲むこと。お魚の料理もいたします。海が近付くと元気になると人にいわれます。

座右の銘:<芸といふものは実(じつ)と虚(うそ)との皮膜(ひにく)の間にあるもの> 
実写とデフォルメの間に真実があるという意味です。

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