ニコンVSツアイス、マクロレンズ対決

ニコンVSツアイス、マクロレンズ対決 その1

今日はニコン200m microとツアイス100 macroのガチンコ対決です。ツアイスにはリアーコンバーターX2を付けて200mmにしています。といってもニコン200mm microはニコンD800Eに付け、ツアイス100mm macroはAPS-C、富士フィルムX-E1に付けていますから、ツアイスは実質300mmです。先に結論を書きます。ツアイスの圧勝です。話になりません。リアコンバーターは画質を落とすのです。ツアイスは手持ちで、ニコンは三脚とライブビューです。それでも問題になりません、ツアイスの圧勝です。ツアイスは素晴らしく、ニコン200mm microはまったくどうしようもありません。ニコンD800Eは現在なんのためにあるのかまったく存在意義がありません。
  場所は新宿御苑。日にちは5月17日。対象は葉っぱのつもりが、バラと水になりました。 まずはツアイスから。手持ちで、気軽にポンポン撮ったものです。

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ツアイスは編集していても楽しいですよ。ツアイス・プラナー100mm macroは天才レンズです。
ペンタックスではリアコンバーター(ニコンだとテレコンバーター)を付けても十分使えます。ミュンヘンではツアイス100mm macroにリアコンバーターでアルプスを撮ることに決定。ニコン200mm microは明日、格闘してみます。
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山海旅人
<南方から黒潮に乗って流れ着いた人の子孫と思われる>
趣味:おいしい魚をたべておいしいお酒を飲むこと。お魚の料理もいたします。海が近付くと元気になると人にいわれます。

座右の銘:<芸といふものは実(じつ)と虚(うそ)との皮膜(ひにく)の間にあるもの> 
実写とデフォルメの間に真実があるという意味です。

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