台湾で息抜きの旅 その6

台湾で息抜きの旅 その6
富士フィルムX-E1とリコーGXRの活躍は?

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リコーGXR+マウントA12+ペンタックスSMC28mm

九份の町に入ります。

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富士フィルムX-E1+ペンタックス 35mm limited

細い路地にお店が並びます。

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リコーGXR+マウントA12+ペンタックスSMC28mm

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リコーGXR+マウントA12+ペンタックスSMC28mm

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リコーGXR+マウントA12+ペンタックスSMC28mm

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リコーGXR+マウントA12+ペンタックスSMC28mm

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富士フィルムX-E1+ペンタックス 35mm limited

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富士フィルムX-E1+ペンタックス 35mm limited

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富士フィルムX-E1+ペンタックス 35mm limited

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リコーGXR+マウントA12+ペンタックスSMC28mm

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リコーGXR+マウントA12+ペンタックスSMC28mm

こちら、<千と千尋の神隠し>に登場する、「八百万の神」(やおよろずの かみ)が集う湯屋のモデルとなったのがこのお店と言われています。そういわれてみるとそうかもしれない。宮崎駿さんがスケッチしていったのは確かだから、そうなのでしょう。

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富士フィルムX-E1+ソニー・ツアイス・バリオゾナー 16-80mm

このお面なぞ、あの湯屋の雰囲気です。

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オリンパスμ830

ずっと階段が続いて、両側に色々なお店があります。

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リコーGXR+マウントA12+ペンタックスSMC28mm

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リコーGXR+マウントA12+ペンタックスSMC28mm

ここで昼食。

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リコーGXR+マウントA12+ペンタックスSMC28mm

絵を書いているツアーメンバーと、見手を意識して受けるように書くか、どう受け取られようがあくまで自分の好きなように書くかそれが問題だ。写真も同じだなどと、話に花を咲かせます。


また、台北の中心部に戻ります。






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山海旅人

Author:山海旅人
山海旅人
<南方から黒潮に乗って流れ着いた人の子孫と思われる>
趣味:おいしい魚をたべておいしいお酒を飲むこと。お魚の料理もいたします。海が近付くと元気になると人にいわれます。

座右の銘:<芸といふものは実(じつ)と虚(うそ)との皮膜(ひにく)の間にあるもの> 
実写とデフォルメの間に真実があるという意味です。

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