東京の風景-13-


東京の秋26
<疲れて呆然としている家内�A�b�v���[�h�t�@�C��

東京の秋27
<当方にとって、緑の葉っぱは紅葉以上にとても魅力なのです>


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東京の風景-12-


東京の秋23
<葉っぱの穴が魅力的�P�n�L���L��★>

東京の秋24
<自然はなんてきれいな色を生み出すのだろう★>

東京の秋25
<日本画風に風景を切り取る�L���� ★>



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東京の風景-11-


東京の秋20
<美しい水の流れを感じてください★>

東京の秋21
<典型的撮影スポット�G���������͂��Ă�������

東京の秋22
<自然には印象派の絵画がそこら中にあふれている★>




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ファルマフロンティアニュース


「生活習慣病の予防・診断・治療とそれを支える研究開発」
発表交流会にて企業展示を行います。

■日 時: 平成21年1月29日(木) 13:15~18:00
       (企業展示・商談会 17:00-18:00) 
■場 所: 神戸臨床研究情報センター(神戸市中央区港島南町1-5-4)
      (三宮からポートライナー先端医療センター前駅まで約12分、下車すぐ)
詳しくはこちらhttp://www.astem.or.jp/biocity/news/090129.html


「バイオベンチャー事業促進マッチング会」
に参加します。

■日 時: 平成21年1月30日(金) 13:30(受付13:00)~19:00
       (企業展示・商談会 17:00-18:00) 
■場 所:経営支援プラザUMEDA
     大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル19階(HPはこちら)

詳しくはこちらhttp://www.cckm.jp/seminar.html#s2

ご興味のある方、是非会場までお越し下さい。

応援宜しくお願いします。

東京の風景-10-


東京の秋18
<好みのグラデーション★>

むささび橋を過ぎると、目的地の川治温泉まで、6km、時間は午後3時。���C

頑張って、目的地までいって、温泉に入って帰ろうと先に進みました。

人はほとんどいなくて、自然はきれい、もっともっと行きたかったのですが、家内の足はどんどん遅くなり、時速1kmまでダウン(龍王峡の道は通常の60歳台の人でもすいすい歩けるところですので誤解のないように)。

このままでは、夜中になってしまいます。����i �3߁j�m�k�l����16x16

残念ながら、途中で引き返して、バスで鬼怒川温泉まで戻りました。

ほんとうに正解でした。あのまま進んでいたら、遭難です。����



東京の秋19
<風景も撮らなくては、龍王峡がどんなところかわかない。
でも時期が早すぎて、色と風景を同画面に収めるのは結構大変なのです>

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東京の風景-9-

東京の秋15
<こういう自然のパターンが好き★>


家内が岩の多い道をうまく歩けず、よたよたしていると、60歳半ば過ぎと思われるおじさんが娘さんと2人で歩いてきて、家内を見るに見かねて、杖を貸してくれました。�}

杖は駅においてあって、自由に使える物のようでした。

娘さんがお父さん杖なくて大丈夫と心配するのに、おじさんはいつもあるいているから大丈夫と太っ腹のところを見せて、杖を家内にわたしてどんどん行ってしまいました。seeyou

この杖が家内には救いの神だったようで、ようやく前進できるようになりました。

こんなに杖が重要な意味をもつとはいままで知りませんでした。

とにかくこのおじさんに感謝、感謝です。jumeefaceA206cLjumeefaceA206cR


東京の秋16
<コントラストを変えると、当方にはたまらない自然の織りなすパターンが生まれます★>

東京の秋17
<木のフォルムが好き★>

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東京の風景-8-

<東京の風景2>

11月2日に関東の紅葉を見ようと思いたちました。�g�t�������~�W�o�t�E�̗t�i���K���K�j�m02�i�Â��w�i�p�j

以前、はとバスで紅葉見学にいったのですが、休憩地の奥日光では、すでに紅葉は散ってしまい、木々の骨でした。��

帰りに、いろは坂にいったのですが、混雑で、着いた時には、すでに真っ暗で、それでもバスガイドさんが、左に見えますのはとかやります。��

お客さんは何も見えないじゃないかと全員ブツブツいっているという経験をしました。�{��

何回か紅葉をトライしていますが、混んでいることと、タイミングとが問題で、うまく行きません。

今回はネットで一生懸命、情報を入手して、あまり混まなくて、見ごろの場所をさがしたつもりでしたが、また両方とも外れてしまいました。��


東武電車は満員で、2時間立って、1時間座って鬼怒川温泉の次の駅、龍王峡に着きました。

バスにのらずに、駅からすぐ紅葉が見られるというところが狙いだったのですが。���[��

日光に行く人が多くて、途中まで、満員ということで。

ほんとに関東は山へたどり着くまで大変。
京都ならすぐ山なのにとぼやきます。�R�Ƌ�


ネットでは見ごろと書いてあったのに、モミジの色付きが、まだまだこれからという状態で、一生懸命、紅葉を見つけては写真に入れ込んでみました。�͗t�J����

東京の秋13
<紅葉を探して撮る>

東京の秋14
<色づき始めのモミジもいいものです★>


途中のむささび橋で皆さんUターンするので、その先はひっそりとした自然を楽しむことができました。�Ί�

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東京の風景-7-


東京の秋11
<アップに耐えるコスモス達���V

東京の秋12
<とても優しい色のダリア>



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東京の風景-6-


東京の秋9
<白いコスモスのアップ。幻想的パターンを演出しようとおもったのですが�J����

東京の秋10
<アップに耐える、コスモス達���߂���




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東京の風景-5-

東京の秋6
<この風景、とても面白いと思いました。木の下だけが落葉で色が変わって、まだらになっているのが、秋を感じませんか���t�����C�`���E�̗t�i���K���K�j�m01�i�����w�i�t���j

東京の秋7
<黄色いコスモス畑。以前は黄色いコスモスは結構珍しかったそうです。>

東京の秋8
<白いコスモス畑。相当広い真っ白なコスモス畑です。相当変わった趣味の人が作ったみたいです�I




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東京の風景-4-


東京の秋3
<空を入れてみましたが、日が陰ってしまって失敗。でもコスモス達が空と話をしていると思ってください��



東京の秋4
<家内はコスモスに着る物の色を合わせたと申しております。�Ղ�


















東京の秋5
<実は当方もシャツの色を合わせてみました �����P



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東京の風景-3-

<東京の風景1>

10月中旬に昭和記念公園にゆきました。���傤����

理由は、京都府立植物園がとてもいいと書いた手前、東京の植物園や公園も知らないといけないと思ったからです。

といって、東京の植物園や公園を全然知らないわけではないので、少なくとも、10か所は知っていますから、京都府立植物園がすばらしいというのは出まかせではありません

昭和記念公園は米軍の立川基地が返還されてから、広大な敷地にできた新しい公園(開園25周年記念をやってます)で、植物園というよりは、子供も大人もみんなが遊べる公園です(立川駅や西立川駅から行きます)。��AT

コスモス(41品種、411万本といっています。どうやって数えたのでしょうか?)を見に行きました。cosmoscosmoscosmos

あとは写真を連載します。


東京の秋1
<典型的コスモス畑の風景>

東京の秋2
<木をいれてみると、すこし幻想的になって、なにか物語が生まれそうな気になりませんか、木のお父さんがコスモスと話をしているとか>



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東京の風景-2-

(�g�t�������~�W�o�t�E�̗t�i���K���K�j�m02�i�����w�i�t���j東京の秋 続き�g�t�������~�W�o�t�E�̗t�i���K���K�j�m02�i�����w�i�t���j)

京都はちょうどボストンのようです。

やろうとおもえば、自転車で京都の街、全てをうろつくことができます。�X�L�b�v�G���������͂��Ă�������

自然も手近にあります。

今度は、京都の自然や歴史を徘徊することになりました。�A�b�v���[�h�t�@�C��


東京に帰ると、東京や関東の自然や歴史を何も知らないことに気が付きました。�����A�b�v���[�h�t�@�C��

京都府立植物園が最高だと書いたのですが、東京の植物園をみんな知っているかというと、そうではありません。

京都の紅葉は素晴らしいと言っておきながら、関東で紅葉を見たのは数えるほどしかありません。���[��

京都の目で東京・関東を見てみようと思いました。

面白いものです。�d���d���d��

1人で、違う土地で暮らすと、その土地の奥がよく見えてきて、今度は自分の本拠地の奥をもう一度見直そうと思うようになるのですね。��i���炫��j


そういうわけで、このブログは<京都の風景>というタイトルですが、時々東京・関東の話もいれましょう。
その第一弾として、東京の秋の風景を、文章は最低限にして、写真を中心にどんどん紹介します。



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東京の風景-1-

�g�t�������~�W�o�t�E�̗t�i���K���K�j�m02�i�����w�i�t���j東京の秋�g�t�������~�W�o�t�E�̗t�i���K���K�j�m02�i�����w�i�t���j

かつて、東京に住家がありながら、仕事場と家を往復するだけで、
東京の街をほとんど知りませんでした。

仕事場が川崎や戸塚であったせいかもしれません。



ボストンの街中に1人で1年住んだ時に、1週間に1日は自転車(自動車ではありません、ボストンの街は自転車で十分なのです)でボストンの街をうろつきましました。�G���������͂��Ă�������

住家が日本でいえば銀座みたいな処だったので、
このとき初めてて都会の真ん中で1年間遊ぶという経験をしました。���˂��r��


東京に戻って、港区三田に住みながら、あまりに東京を知らないことに愕然として、
六本木だ、青山だ、麻布十番だと飲み歩きました。�݂����܂��A�b�v���[�h�t�@�C��

だいたい、2週間に1回はジャズライブに出かけては、飲んでいるというパターンです。

バブル時代でした。�A

その後、東京のチマタにも飽きて、パッタリ遊ばなくなりました。

都会の光より、自然の中で暮らしたいと思うようになりました。�R�Ƌ�

そんな時に、京都三条に半分住むようになったわけです。




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私の愛する京都のお寺、神社の続編 -3-

浄瑠璃寺_訂正4

<道々、このような大きな石が出現します。何か彫りたくなりますよね>


岩船寺へ寄り道したときに、石仏群のなかで偶然<おわらいほとけ>に出会いましたkao03

<にっぽん心の仏像100選>で心にのこっている話の一つでした。本




お父さんと息子が旅の途中で<おわらいほとけ>に出会って、思わず息子がこれをスケッチしはじめる絵文字名を入力してくださいあかいえんぴつ

お父さんは黙ってみている。…

そして、息子の画家になることを認める絵の具パレット



というお話です。キラキラ(オレンジ)

なんとなく対立し、なんとなく旅にでて、なんとなく和解する親子と<おわらいほとけ>。

きっと知られざる、こんな話が、<おわらいほとけ>や石仏群一つ一つにあるのでしょう。




浄瑠璃寺_訂正5

<おわらいほとけ>


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私の愛する京都のお寺、神社の続編 -2-

浄瑠璃寺_訂正2
<国宝、9体の阿弥陀如来像:小田原山浄瑠璃寺絵葉書より>

この迫力は圧倒的です。bikkuri01がっつイオナズン

京都のガイドブックにも奈良のガイドブックにも外されてしまうことが多い浄瑠璃寺はまったく浮世離れしています。本



0810浄瑠璃寺縦
<子安地蔵菩薩:小田原山浄瑠璃寺絵葉書より、こういう魅力的仏像がひっそりとたたずんでいますポッ・・・



0810浄瑠璃寺縦 (1)
<有名な、吉祥天女像>



浄瑠璃寺_訂正3

0810浄瑠璃寺縦 (2)
<阿弥陀仏対岸の三重の塔、国宝カメラ

周囲の<当尾の里>の石仏群や巨石が点在する山深い環境は、このお寺にはなにやら奥深い意味があるのだろうと思いを馳せてしまいます。木うさぎ木木


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私の愛する京都のお寺、神社の続編 -1-


浄瑠璃寺を私の好きな京都のお寺に入れ忘れていました汗

奈良のお寺として記憶されていたようです。ムシャクシャ

京都府に存在していますが、雰囲気は奈良です。鹿



NHKの放送で、十五夜の晩に、お堂の扉を開けると、9体の阿弥陀仏が池に映り、月がそれを飾る。みかづき

これを対岸の3重の塔の際から見下ろすという風景が出てきました。

これにはまいりました。顔文字1(背景黒用)

狭いお堂の扉から漏れ出るように、光に照らされた阿弥陀仏がゆらゆらと暗い水面に浮かんで、月と共に天空をつくる。black-GL月(黄色)black-GLblack-GL


この寺を作った先人に心から頭を垂れます。


浄瑠璃寺_訂正1

<三重の塔側から見下ろすと、お堂の扉が開いたときに、9体の阿弥陀仏が池の表に姿を現します。本堂、国宝>



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京都の風景 -23-

ワインを飲めばフランスパンが食べたくなり、チーズが食べたくなるという連鎖はだれでも経験しているでしょう。�A�b�v���[�h�t�@�C���A�b�v���[�h�t�@�C��

サンマのお刺身を食べれば当然日本酒が飲みたくなります。
ラフティーを食べればもちろん泡盛です。
北京ダックは老酒です。

みなそれぞれのお国でお酒は文化です。�L���L���E�I�����W2

だけど、京都では、日本食と日本酒に決まっているではありませんか。��{�H����

ぐじの開きの焼いたのや、フグの網焼きで日本酒を飲む。
お麩を煮しめたおばんざいに日本酒を飲む。

これにきまっているではないですか。

ビール、ワイン、しょうちゅうを飲むのでは情けない。

日本酒の飲めない人は、三条の<極楽とんぼ>にいって、広島のお酒<極楽とんぼ>をお飲みください。
いいお酒です。�Ƃ�΂�
これ以外のお酒は、当方のように訓練する必要があります。
この訓練の後には、極上の<日本>が待っています。�n�[�g�i���K���K�jLS-�s���N�~�s���N�i��-�����w�i�p�j

当方は毎日飲む関係上、高いお酒は飲めません。
一升2500円以下で美味しいお酒。

現在の愛飲酒は、京都府といっても丹後半島の根本、由良の白嶺さんの生酒。

京都市でも1か所買えるところがあるのですが、当方の分がなくなると困るので教えません。直接ネットで注文してください。

白嶺さんのひやおろし(その年の新酒を冷所で夏を越し、寝かせて、秋に出荷するお酒)が東京人形町のとある酒屋さんが開催したひやおろし試飲会で2番になったことから白嶺さんとの付き合いが始まりました。
白嶺さんは本当に熱心な酒造さんで、いいお酒を作り続けています。
本当のお酒と、現代向きのお酒と両方を商品としていますから、本当のお酒を注文してください。
蟹を食べに行ったついでに、蔵元見学もしました。

このまま本当のお酒を作り続けてください。お願いします。


京都の風景 5 (1)
<白嶺、ひやおろし生酒、これはたまらなくおいしい。しかし濃いですよ>


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謹賀新年

2009_aisatu_2.jpg

京都の冬物語をやりたいのですが、忙しくて書く余裕がありません。
チャンスがあればやりましょう。

しばらく、これまでのストックである、昨年秋の話しがつづきます。
時期がずれてしまいましたが読んで頂ければさいわいです。

上の写真はファルマフロンティアの京都本社・研究所と東京研究所です。

この写真にまつわるお話と天皇遷都物語がほぼ終了していますので、そのあとに続きます。

ご期待ください

京都の風景 -22-

大学生のころ毎日、ウイスキーをコップ一杯のんでみました。

夜中に一人で、トイレで意識を失って倒れて、一人で気がついて、などということもありました。��

何事も無かったかのように、朝、家族と顔をあわせて、夜中に何か大きな音がしたわねとか言われて、そうですかとかとぼける。

それでもお酒が飲めるようになりませんでした。kao06

会社に入ってすぐに大阪府立大学農学部に出向になりました。

教授はそこに来る前に鳥取大にいたために、鳥取大の卒業生が大学院生としていっぱい来ます。

この裏日本の人たちは日本酒を飲むは、飲むは。�A�b�v���[�h�t�@�C�� 
今日は月がきれいだ、それなら屋上で酒盛りだとか、毎日、なにかと理由をつけて酒盛りです。

私は毎日、吐いていました。�G���������͂��Ă�������
4年間これをつづけました。

おかげで、アルコール分解酵素が誘導されるようになったのか、脳関膜のアルコール透過性が抑制されたのか、お酒を飲んでも、悪酔いしなくなりました。

それいらい毎日お酒を飲んでいます。�A�b�v���[�h�t�@�C���G���������͂��Ă�������


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プロフィール

山海旅人

Author:山海旅人
山海旅人
<南方から黒潮に乗って流れ着いた人の子孫と思われる>
趣味:おいしい魚をたべておいしいお酒を飲むこと。お魚の料理もいたします。海が近付くと元気になると人にいわれます。

座右の銘:<芸といふものは実(じつ)と虚(うそ)との皮膜(ひにく)の間にあるもの> 
実写とデフォルメの間に真実があるという意味です。

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