京都の風景 -21-


ぐいのみの話をすると、お酒の話もしなければなりません。�A�b�v���[�h�t�@�C��

私の祖父は関東で酒問屋をやっていました。
90歳近い祖父の杖かわりに京都、伏見、灘の酒造さんを訪問したことを覚えています。
酒造さんの方々が丁重に接待してくれました。
昔世話になったからといって、今はなんの役にも立ちそうにない老人に、彼らの態度は立派なものだなと感心しました。kao03

祖父が森永キャラメルの箱がいくつか詰まったおおきなキャラメル箱をお土産に、よく我が家を訪ねてきました。�A�b�v���[�h�t�@�C��
年に一回、サントリー角瓶にしぼりたての日本酒をいれて大事に抱えてくるのです。

小学校のころですが、このお酒をちびちびなめて、日本酒とはおいしものだと記憶に刷り込まれたのです。
おそらく、一番成功した樽の日本酒をほんのちょっとずつ関係者で分けて、大事に持って帰ったのでしょう。 

それからが大変でした。�����P
当方はアルコール分解酵素遺伝子が半分欠損しているので、飲めばすぐ真っ赤になって、頭が痛くなり、寝てしまいます。
父もお酒関係の会社に勤めていましたが、まったくお酒が飲めませんでした。

私はどうしてもお酒が飲めるようになろうとがんばりました。�撣�邼�B���[��B


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京都の風景 -20-

清水寺から八坂神社へ下りる道の途中で、高台寺へ向かう分かれ道の角に中谷さんがあります。

この店に入って何も買わないで店を出るのはかなり難しい。���[�ށc

値段はいろいろ。

お店のセンスで選ばれた焼き物(京焼にかぎりません)は、思はず買いたくなるのが不思議です。

必ず寄るお店です。������

京都の風景その5 (11)

当方の日常使う焼き物は五条坂バス亭を降りてすぐのお店で、傷のある古い焼き物を500円から1000円で買って使っています。

ごそごそさがしていると、店のお女主人がこちらは明治時代の物、こちらは江戸時代の物と教えてくれます。����

1000円の買い物ですが。ひとり暮らしで使うには、全く問題なく、その伝統のセンスを楽しませてもらえます。

京焼は高いから使ったこと無いという方は騙されたと思って一度試してみてください。

欠けたところを直した骨董品は数倍の値段で売っているところがあるのですよ。

100円ショップで10枚、お皿が買えるとお考えの方は、ウーン、こまりました。���[��

京都の風景その5 (12)
<お店の前に、壊れものが置いてあります。そこをごそごそやるのです>

京都の風景その5 (13)
<1000円の20cmくらいの鉢、これは十分骨董的雰囲気をもっています>

hachi_teisei_convert_20090116121427.jpg

<江戸時代のお皿と言われると、何だか趣があるように見えてくる、1000円の鉢>

京都の風景その5 (15)

<500円の30cmくらいのお皿、これはそう古いものではない気がします>

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京都の風景 -19-

五条の焼き物の写真を撮りに行ったついでに清水寺に寄りました。

千手観音の御開帳で、今見逃すと25年後にしか見られませんよ
と乗せられて、参拝料300円プラス100円を払って拝ませていただきました。

なかなか素敵な千手観音様でした。�|�b

いろいろお金のかかる京都ですが、満足させてくれるのが京都です。

ついでに清水寺の写真を撮ってみました。�f�W�J��jumee��camera2b

京都の風景 5
<三重の塔側からみる清水舞台はまた良きかな>

京都の風景その5 (9)
<バックの山がなんとも美しいのが京都の魅力>

京都の風景その5 (10)
<この日の日差しは魅力的に、紅葉寸前の緑を輝かせていました�L���L��


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京都の風景 -18-

アサヒビール大山崎山荘美術館はとてもきれいな庭園をもつ、若い人がちょっと気取ったデートをするにぴったりのところです。�R�Ƌ�

美術館のテラスで山崎の町を見下ろしながら、風にふかれてビールを飲むのは楽しいことです。

ここには浜田一派、河井寛次郎の焼き物がたくさん飾ってあります。

彼は、最初、中国や朝鮮の焼き物の延長で、見事な作品を作って有名になりました。

ところが、いくらやってもそれら先輩を超えられないと悟って(これは当方の推測)、大きな方向転換をし、炎の河井という名称を持つ陶芸家になり、壮絶な作品を作り続けました。

人間国宝の称号も拒否したそうです。中国、朝鮮の焼き物を振り払い、独自の世界を追求する葛藤が伝わってきます。

私はこれまで会った焼き物の中で唯一、浜田さんの焼き物は中国、朝鮮の焼き物と異なる路線で、これらに並んだ、あるいは超えたと思えるのです。�O�[

京都の風景その5 (5)
<浜田さんの作品は写真では伝えられません。実物を見ないとそのエネルギーは伝わりません。写真はどうしても、作りの細かい美しい作品が見栄えしてしまいます>


京都の風景その5 (6)
<美術館のテラスでビールを一杯�A�b�v���[�h�t�@�C��

京都の風景その5 (7)
<モネの睡蓮の池コピー>


朝鮮の焼き物は、自然の息吹、その中に生きる人の息吹がさりげなく語りかけてくるのです。

その辺に埃だらけでころがっていると、見過ごしてしまうかもしれないさりげなさです。

<わびさび>は日本が原点でなくて、朝鮮が原点であることを教えてくれます。

京焼はすばらしいが、人間の生臭さがとれていません。
文化の生臭さといえるかもしれません。

朝鮮の焼き物は、文化を意図することなく、ただ自然なのです。

安宅さんがいなかったなら、こんなこと知らないで一生を終ったかもしれません。
京都の風景その5 (8)
<河井寛次郎さんの名品達、どれをとっても欲しくなる焼き物です>


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京都の風景 -17-

本日より秋の特別編から、通常のブログに戻らせていただきます。



そうそう、上賀茂神社の対岸に朝鮮の焼き物を飾った美術館(高麗美術館)があるのをご存知ですかアイコン名を入力してください

京都に来てわざわざ朝鮮の焼き物を見に行く方は少ないかもしれません。




朝鮮の焼き物の価値を知ったのは安宅コレクションの展覧会でした。

安宅さんは大財閥で、世界中の気に入った美術品を集めました。

その選美眼に教えていただきました。ほのぼのキラキラ

こういう方がよき美術品を集めてくれたことを、本当に感謝します。拍手拍手 パチパチ




この展覧会は東京九段の山種術館で開かれていたのですが、古い中国の焼き物は無論、古い時代の朝鮮の焼き物をいっぱい集めていたようです。

どれもこれも心ひかれるものでした、これらを手に入れるまでの安宅さんのいろいろながんばりが書いてありました。

これらの多くは大阪の東洋陶器美術館から来ていました。




京都に戻ると、ちょうど東洋陶器美術館で安宅コレクション記念展覧会の最終日でした。
うすぐらい雨の降る中をでかけました。雨jumee☆RainyDay1b雨


このとき、日本の焼き物は、本当に朝鮮の焼き物を超えたのだろうか?という疑問がわいてきました。

疑問というよりは、まだ越えていないという確信かもしれません。





京都の風景その5 (2)
<安宅コレクション:美の求道者、安宅英一の眼より>

京都の風景その5 (3)
<安宅コレクション:美の求道者、安宅英一の眼より>

京都の風景その5 (4)
<高麗美術館>


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秋の特別編 京都の風景 ~紅葉~ -14-

(京都府立植物園の紅葉の続きです)

2008 秋 (63)

2008 秋 (64)

2008 秋 (65)

2008 秋 (66)

2008 秋 (67)

2008 秋 (68)

2008 秋 (69)

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2008 秋 (71)

2008 秋 (72)

2008 秋 (73)

今日訪ねたところは、どこも人が少なく、紅葉はきれいで、やっと、本当の紅葉に会えたというきがしました。�ɂ���

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秋の特別編 京都の風景 ~紅葉~ -13-

京都府立植物園に着くと、にわか雨がやんで、晴れ間がでてきました。晴れ

60歳以上は無料ということで、年配の2人連れ、おばさんの仲間連れが多いのですが、子供さんを連れたお母さん、中年の夫婦、若いカップル、皆ここへくるとなにか楽しそうです。♪かお

自然の中に入ると、ひとりでに楽しくなるのでしょう。

花の少ない植物園は、春に比べるとやはりさびしい感じがしますが、ここは、いつでも、それなりに楽しませてくれます。

何度も訪れていると、いくつかの木々を覚えてしまって、春、夏、秋、冬とそれらがどのように変わってゆくのか、なにか友人のように思えてきます。
待ち合わせ場所

こんにちわ、ご機嫌いかがですかというふうに。にこにこ



2008 秋 (49)

2008 秋 (50)

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<フウという大木があります。青葉の時も魅力的、紅葉も魅力的。
もう少し経つと真赤になるそうです。この木も私のお友達です。>


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2008 秋 (60)

2008 秋 (61)

2008 秋 (62)
<バラ園には秋のバラがぽつぽつと咲いていました。薔薇
秋に咲くバラはどんな気持ちで咲いているのでしょうか>



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秋の特別編 京都の風景 ~紅葉~ -12-

河原町今出川のバス亭から4番で上賀茂神社へ。

やらなければならない仕事がどんどん覆いかぶさって、追い詰められているのに、心と体が仕事から逃げ出したがっています�����
両方がぶつかって心がぎしぎし、とげとげしくなっています。

しかし、上賀茂神社の空気にふれると、心にすーっと晴れ間が見えてきます�͂�

一心に、ファルマフロンティアの存続をお願いし、補助金の採択をお願いし、いつも上賀茂神社は願をかなえてくれました。

ここは、京都の街中とちがって、ほんとうに山の空気が流れていて、それがこころに働くのです。
ここのモミジの赤は、見事な赤で、空気の違いを示しています。

皆さんも本当にかなえてほしい願い事があったら、たった一つだけ、一心に上賀茂神社へお願いしてみてください。
きっとかなえてくれるでしょう。

ここは特別なところなのです。����


2008 秋 (39)

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秋の特別編 京都の風景 ~紅葉~ -11-

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(まだまだ御所散策です�݂����܂�)

2008 秋 (25)

2008 秋 (26)

2008 秋 (27)

2008 秋 (28)

2008 秋 (29)
<写真を撮りながら歩いていると、おじさんがやってきて、紅葉の素晴らしい所を教えてあげるといって、ずんずん歩いて行きます。そんなに急いて、歩きたくないのですが、せっかくのご厚意ということで、ついて行きました。この看板をみせて、あそこからこれと同じ写真がとれるから、あそこからとりなさいと教えてくれました。>

2008 秋 (30)
<確かに撮りました。プロにようには撮れませんでしたが>

2008 秋 (31)
<確かに、イチョウとモミジのコントラストがいいので、私流に、何枚も写真を撮りました��ف[

2008 秋 (32)

2008 秋 (33)

2008 秋 (34)
<同じ場所を撮っても、あくまで私流に、すなわち、絵画的に、模様的に>

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2008 秋 (36)

2008 秋 (37)

2008 秋 (38)
<皆さん思わず写真を撮っています。御所はそれだけ魅力的な所です�L���L��

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秋の特別編 京都の風景 ~紅葉~ -10-

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(御所散策の続きです�݂����܂�)

2008 秋 (15)
<皆を引き付ける大イチョウがあります。カメラをセットしてじっと待つおじさんがいました。���߂� 通りがかりのおばさんが何を待っているのですかと聞いたら、落ちたイチョウの葉っぱの上の影が消えるのを待っているのですと言っていました。なるほど。その時間になると子供たちがイチョウを取り囲んで遊び始めると思うのですが。������˂�


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2008 秋 (17)

2008 秋 (18)

2008 秋 (19)

2008 秋 (20)

2008 秋 (21)

2008 秋 (22)

2008 秋 (23)

2008 秋 (24)

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秋の特別編 京都の風景 ~紅葉~ -9-

広い御所の中を、写真をとりながら、ゆっくりゆっくり、3時間も歩いていました。

唯々、きれいだと思った紅葉を撮ってみました。

一緒にゆっくり散歩するつもりでご覧ください。�݂����܂�


2008 秋 (6)

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2008 秋 (8)

2008 秋 (9)

2008 秋 (10)

2008 秋 (11)

2008 秋 (12)

2008 秋 (13)

2008 秋 (14)
<この門の向こうに、紅葉が素晴らしい、別天地、仙洞御所があります。人数限定で運の良い方がそれを堪能することができます>

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秋の特別編 京都の風景 ~紅葉~ -8-

今日は11月28日土曜日
東福寺と洛西の山寺の紅葉に挑戦してから一週間が経ちました。

まだまだ、紅葉のシーズンの真っただ中です。はんなりの京都は似合わない、なにかせっついた異様な雰囲気があちこちで見られます。

先週の紅葉の旅では、当方のブログもこの異様な雰囲気にのみこまれたような気がします。

京都の雰囲気にもどしましょう。
ブログで奈良、京都、東京の遷都物語を企画しています。このために御所の写真を撮りに行きました。

それから、仕事の話ですが、国の大型補助金が獲得できたので、上賀茂神社にお礼参りにいって、いつものコースで京都府立植物園を見てから東京に戻ることにしました。

これは結果的に、楽して、混まない紅葉散策のベストコースとなりました。

賀茂川のほとりコースもはずしたくはなかったのですが、今日中に東京に帰らなくては、仕事が山のように待っています。

朝の8時に三条を出て、賀茂川沿いに少し歩いて、


2008 秋

2008 秋 (1)
<最近、賀茂川にカモメが群れています>


2008 秋 (2)
<川端のイチョウにトビが群れています。トビとイチョウはなにか合いません>


丸太町通りから御所に入りました。

犬の散歩の人がパラパラいるだけで、すがすがしい御所です。


2008 秋 (3)

2008 秋 (4)

2008 秋 (5)
<御所(御苑)というのは、昔からあるものだと思っていましたが、明治天皇によって、荒れ果てた御所を今の状態に作り上げたということを知りました。
京都を愛する人達の一つ一つの努力と、脈々と流れる日本の、すなわち人間の持っている根底的力を感じます>



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秋の特別編 京都の風景 ~紅葉~ -7-

2008・京都・秋 (49)
<★とにかく赤、赤、赤、どうだこの赤は>


2008・京都・秋 (54)
<赤と格闘>


2008・京都・秋 (51)
<こうなったら、赤のだめおし>



2008・京都・秋 (50)
<赤から逃れて、静かに帰る>

帰り際に、隣の最終目的地の大原野神社へよる。

もう5時過ぎで薄暗い。



2008・京都・秋 (53)
<神社の人も、お賽銭箱をしまって、もうお帰りだ>


2008・京都・秋 (52)
<ぼんぼりのともる参道を抜けて、これで本日の旅は終了>

少し歩くと、南日向のバス亭に出る。

バスはあるかとひやひやであったが、東日向に向かうバスに間に合った。

やれやれ大変な旅だった。人のいっぱいいる紅葉も大変、人がいない紅葉も大変。

飯はちゃんとたべるべき。

自然遊歩道はきちんとした、靴で行くべきと反省。

紅葉はやはり、12月過ぎに、人のいなくなった、お気に入りの場所で、落葉を拾いながら、葉っぱの中にちょっと自分を映してみるのがいい。


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秋の特別編 京都の風景 ~紅葉~ -6-

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2008・京都・秋 (45)
<途中で出くわす竹林>


花の寺の入門打ち切りの時間は4時30分。

あげくのはて、最後の1kmはマラソンとなる。

この歳で、物も食わすに走ったら心臓麻痺になるやもしれぬと思いつつも、ここまできて、数分違いで門前払いになったらショックだと走るのをとめられない。

もう駄目だとおもいつつ、よたよたになってたどり着く。

ジャストオンタイム。

特に急いて門を閉める様子でもなく、走り損であったか?うす暗くなった庭を最後の一人となりながら写真をとる。


2008・京都・秋 (46)
<誰もいない>

2008・京都・秋 (47)
<モミジの赤は立派だが、5時閉門では、ショットを考える余裕もない>

2008・京都・秋 (48)
<落葉を撮る、定番ショットになってしまった>


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プロフィール

山海旅人

Author:山海旅人
山海旅人
<南方から黒潮に乗って流れ着いた人の子孫と思われる>
趣味:おいしい魚をたべておいしいお酒を飲むこと。お魚の料理もいたします。海が近付くと元気になると人にいわれます。

座右の銘:<芸といふものは実(じつ)と虚(うそ)との皮膜(ひにく)の間にあるもの> 
実写とデフォルメの間に真実があるという意味です。

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