湖西線の旅 (志賀、堅田) その1

湖西線の旅 (志賀、堅田) その1

10-15 京都の土曜日
どうしようもなく、これからどうしたらいいかわからないので、上賀茂神社の神さまに会いに行きました。いろいろ考えるな、目標を一点に絞りなさい。従業員の幸せを考えるならそれだけを考えて行動しなさいという天の声を聞いたような気がしました。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

御手洗川はここのところの雨で濁っていましたが、それはそれで、自然の息吹が伝わってきます。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

修理中の枠組みがとれて、3つの社殿が姿を表わすと、それぞれが生き物のように、何か3者会談をしているような社殿達です。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

もうすぐ紅葉の季節です。あちらこちらにその兆候が見えます

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

大雨の後の賀茂川は、いつもと違った、ダイナミックな絵を作ります。


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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

紅葉の兆候がきれいです。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

ここにも紅葉の兆候が、私にとっては、魅力的パターンをかもし出します。


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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

秋の木の実を拾うハト達。お腹を満たすには、相当な時間と労力がかかりそうです。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

賀茂川をあとにして、五条から臨時バスにのって、清水団地の陶器市をちょっと覗いてみました。高い清水焼が50%引きと言っていますが、それでも高くて買えません。銀行カードの磁気が弱って、現金を引き出せずに、 土日を一万5千円で過ごさねばならないことになっています。高い器は買えません。 ほぼひやかしに近い状況で、1時間ほどで引き揚げました。新人陶芸家のきれいなブルーの茶碗を1700円で買ったのが唯一の買い物。

10-16 琵琶湖の日曜日
今日は、また湖西線の旅。まず、滋賀の旅人が琵琶湖全体をみるなら琵琶湖バレイだという推薦にしたがって、志賀駅から琵琶湖バレイに向かいます。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

琵琶湖バレイに向かうロープウェイは日本最速と言われ、結局琵琶湖バレイでこのゴンドラの短い旅が最も印象的という結果となりました。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

このロープウェイは121人が乗れるそうです。でも全部乗ったら恐ろしい気がします。

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ペンタックスK7 ペンタックス15mm limited

ロープウェイの終点にあるレストランの展望台から琵琶湖を望みます。案内所のお姉さんが、午前中はもやがかかっていますが、だんだんもやが晴れますよと言っていました。
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湖西線の旅 (志賀、堅田) その2

湖西線の旅 (志賀、堅田) その2

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

前の写真が15mm limited、こちらの写真は18-135mm ズームの18mm です。同じように、周辺光落ちがあるのですが、15mm limitedはそれが全体の迫力を生むのに対して、ズームは不愉快な印象を与えるのです。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK7 ペンタックス15mm limited

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ペンタックスK5 ペンタックス100mm macro

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ペンタックスK5 ペンタックス100mm macro

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ペンタックスK5 ペンタックス100mm macro

マクロレンズの絵は、一般のレンズとは違いますね。とても面白い絵を作ります。

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ペンタックスK5 ペンタックス100mm macro

琵琶湖バレイのリフトですが、スキーシーズン以外は動いていません。 蓬莱山の山頂まで行くには、足でテクテク歩くしか、手段はありません。

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ペンタックスK5 ペンタックス100mm macro

これが意外にきつい勾配です。先を行く、トレッキングの2人つれもゆっくりゆっくり上ってゆきます。当方はまっすぐ上がれず、斜めにジグザグコースをとります。当方はスキーの時も、まっすぐ降りることが出来ず、ジグザグコースをとるでしょう。

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ペンタックスK5 ペンタックス100mm macro

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ペンタックスK5 ペンタックス100mm macro

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ペンタックスK5 ペンタックス100mm macro

マクロの絵は面白いですね。次のズームと見比べてください。蓬莱山、山頂から小女郎ヶ池へのコースが見えます。

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ペンタックスK5 ペンタックス100mm macro

前を行く2人連れは小女郎ヶ池へ向かました。当方は不覚にも琵琶湖バレイは蓬莱山にあるということを知
りませんでした。一般に、ロープウェイで上がる山には、普通の観光客が安全に歩けるトレッキングコースが整備されているものだと思い込んで何も調べないで来てしまったのですが、琵琶湖バレイの案内所のお姉さんに聞いても、トレッキングコースの説明はアバウトな話ばかりです。蓬莱山頂の標識も小女郎ヶ池コースが何キロあるかは書いてありません。出だしの下りが、最近の雨で、削れており、歩きにくい。さすがに足元はトレッキングシューズで固めてありましたが、カメラの機材をいっぱい持って、ちゃんとしたトレッキングには問題の格好です。またもや、遭難したらバカです。小女郎ヶ池コースは蓬莱山トレッキングコースの普通のコースで、蓬莱山トレッキングの人はみんな行くところだったのです。最初からわかっていれ、それなりの格好をしてきたのに。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

全く情報を持っていなかったので、小女郎ヶ池へのコースはあきらめました。


湖西線の旅 (志賀、堅田) その3

湖西線の旅 (志賀、堅田) その3

琵琶湖バレイだけだと、たいしてやることもありません。さっさとロープウェイで志賀駅に戻ります。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

杉木立の列が魅力的なパターンを見せます。このロープウェイの旅が琵琶湖バレイの冬以外の魅力ほとんどです。

さて、志賀駅から、京都方向に数駅もどり堅田駅でおりました。堅田は結構大きな街です。循環バスで浮御堂(ウキミドウ)へ向かいます。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

<堅田は、織田信長や豊臣秀吉が重用した堅田水軍の根拠地であって、中世から江戸時代にかけては、水路権を握った堅田衆と呼ばれた人々によって、琵琶湖最大の自治都市を築いていた> とネットに説明がでています。 都会的な駅周辺と違って、湖畔の地域は独特の歴史を漂わせる街並みが続く。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

浮御堂に入ります。

ネットの説明は<伝によれば、恵心僧都が比叡山横川から琵琶湖をながめると、毎夜、その光明の赫々(かくかく)たるを怪しみ、網でこれを掬(すく)いとらせると、1寸8分の黄金の阿弥陀仏像であった。よって魚類殺生供養のために阿弥陀仏像1体を造り、その体内にこれをおさめ、1000体の阿弥陀仏像をも奉安し、浮御堂を創建したという。荒廃したときもあったが、桜町天皇は禁中の能舞台をたまわり、これを再興した。松尾芭蕉も訪れた。先代の堂は昭和9年(1934年)に室戸台風によって倒壊、現在の堂は昭和12年(1937年)に再建されたものである。 浮御堂の山門のそばに五月雨に濡れた浮御堂の美しさを詠んだ青畝の向碑が立っている。(「五月雨の雨垂ばかり浮御堂」)>

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

対岸に見える特徴的山はおそらく、近江富士といわれる三上山でしょうか。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

<995年、比叡山横川恵心院の源信僧都が琵琶湖を山上より眺め、湖中に一宇を建立して自ら一千体の阿弥陀仏を刻んで、千仏閣または千体仏堂と称し湖上通船の安全と衆生済度を発願したに始まる。現在の浮御堂は昭和12年の再建で、阿弥陀仏一千体を安置した>ということで、この一千体が源信作なのか、昭和の作かはよくわかりません。台風で流されたのですから、大半は昭和の作でしょう。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

風雨にさらされた木材の年輪が、浮御堂の歴史を表しています。

湖西線の旅 (志賀、堅田) その4

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK7 ペンタックス15mm limited

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

さっきから、対岸の三上山が見えているのにお気づきですか? 広角ですから小さいですが、とても目印になる山です。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

浮御堂を立てようと思わせる、何ともいえない魅力を、大昔から現在にいたるまで、琵琶湖は持っているのでしょう。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

琵琶湖大橋です。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

たった一本ききょうが咲き残っていました。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

浮御堂の山門。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

浮御堂のそばにある伊豆神社。平安時代中頃の創建、祭神は大山祗命です。
室町時代、堅田大宮ともいわれ、湖上水運に特権をもっていた堅田全域の総鎮守として信仰を集めていた。この近くに「湖族の郷資料館」という建物がありました。入りませんでしたが。「湖族」とは、司馬遼太郎さんが使った用語だそうで、後で出てくる「堅田衆」のことです。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

浮御堂のそばに、湖畔に出る道があり、ベンチが一つぽつんとありました。ここでおむすびを食べて昼食。キャッシュカードのトラブルでお金を引き落とせなくなり、とにかく貧乏な旅です。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

浜通り商店街には、趣のある民家がところどころにあります。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

柊鰯(ひいらぎいわし)とは、節分に、魔除けとして柊の小枝と焼いた鰯の頭を門口に挿したものをいい、柊鰯を挿すのは古くからの日本の習慣である。やいかがし(焼嗅)、やっかがし、やいくさし、やきさし、ともいう。柊の葉の棘が鬼の目を刺すので門口から鬼が入れず、また鰯の臭いで鬼が近寄らないと言う(逆に、鰯の臭いで鬼を誘い、柊の葉の棘が鬼の目をさすとも説明される)。ここでは節分だけでなく、柊鰯を挿している。

湖西線の旅 (志賀、堅田) その5

湖西線の旅 (志賀、堅田) その5

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

浜通り商店街を歩いてゆくと、居初(イソメ)氏庭園(天然図画亭)という表示がありました。インターホーンをおさないと入れてくれない、なんとなく入りにくい所でしたが、思い切って入ってみました。 <堅田豪族のひとり、居初氏が居住している書院に広がる名園。琵琶湖を借景とした見事な枯山水庭園(名勝)で、江戸前期に活躍した茶人藤村庸軒(ようけん)と地元郷士の北村幽安(ゆうあん)とが協力して作庭したもの>というネットの説明より、ここでいただいたパンフレットの沿革の記述のほうが面白い。<堅田は昔比叡山の荘園であった1090年、下賀茂神社の御厨となった。当家はその供御人の系譜に繋がるものである。その頃、堅田には三つの党があり(居初、刀弥、小月の殿原衆)、各々切(宮の切、東の切、西の切)を根拠地として活躍、御厨となって約90年堅田衆は次第に力をつけ、琵琶湖の湖上特権を確立していった(漁業、回運、造船)。1182年伊豆神社に宮座を成立し、堅田殿原衆が中心になって惣の運営を計るようになった。後世、泉州境と並び称される中世自由都市である。1587年豊臣秀吉が大津百船制度を設け約500年続いた堅田衆の、湖上特権が衰徴するようになった> 


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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm


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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK7 ペンタックス15mm limited

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ペンタックスK7 ペンタックス15mm limited

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ペンタックスK7 ペンタックス15mm limited

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

出島灯台へてくてく歩く。琵琶湖の最狭部に、明治8年の作られた、県下最古の灯台だそうだ。

湖西線の旅 (志賀、堅田) その6 (最終回)

湖西線の旅 (志賀、堅田) その6 (最終回)

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

琵琶湖最狭部だから琵琶湖大橋が架けられたのでしょう。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

いいですね、ぼんやり釣をする。これがやろうと思えばいつでもできるのですから。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

出島のあたりは、なにか特別な雰囲気があります。この崩れそうな湖畔の家もなにか面白い。いろいろな歴史が詰まっている気がします。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

このあたりは、あちこちで玉ねぎがほしてあります。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

崩れそうな家には美しい花が咲くのです。だんだん、家と自然の境目がなくなってくるのでしょう。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

出島灯台への路端の家々は昔の湖族歴史の延長上にあるように見受けられます。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

地方にゆけばゆくほど住んでいる方は自動車に頼ることになるので、伝統的家と新しい車が同居する風景になります。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

琵琶湖への入江のほとりで、畑を作って、野菜を育てて、おそらく今日の惣菜を採りに来ているおばさんがいました。とても、皆さん、琵琶湖と共に生きているように見えます。ふと、50年前の我が家を思いだしました。家の裏の森と家の間の敷地で、何か野菜を栽培していた記憶があります。現在ではそこは我が家の土地でないことが明確なのですが、土地が空いていれば、勝手に何かを栽培しているというのは、どこでも見られた風景だったのでしょう。農業をやっているはずはない祖父母の田舎でも向かいの線路をこした畑で、トウモロコシをとって食べた記憶があります。まさか、人の畑を荒らしているわけではなく、少しずつ、何かを栽培していたということでしょう。どっと、大昔の記憶がよみがえってくる一日でした。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

この辺の家の周りには色々な植物が育てられています。京都そっくりです。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

お地蔵さんがあちこちにあるのも京都と同じです。この一帯はとても京都と似ています。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

このあたりの家の屋根は綺麗な瓦ふきです。これが、湖西線からみる美しい瓦の列はこれらの家の瓦だったのだ。

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ペンタックスK5 ペンタックス18-135mm

堅田の駅までテクテクあるきます。街中にも畑があって、湖西線だなと思うのです。

さて、志賀、堅田の旅は終わりです。

湖西線の旅は、これといった、目立った観光地があるわけでなく、わざわざ出かけるには、インパクトに乏しいようにおもいますが、あとから振り返ってみると、なんとなく、茫漠としてはいるが、かえってとてもユニークな、とても深い印象が残るのです。点在する小さな、控えめな観光スポットを探しながら、湖畔をてくてく歩くことそのものが、心にしみてゆくのです。


そうそう、ペンタックス18-135mmはペンタックスに修理に出したら、合焦がうまくゆくようになりました。相変わらず周辺光量の落ちは気になりますが、画像修正できるそうですから、それを前提に設計されているのでしょう。このレンズまあ使えるかもしれません。
プロフィール

山海旅人

Author:山海旅人
山海旅人
<南方から黒潮に乗って流れ着いた人の子孫と思われる>
趣味:おいしい魚をたべておいしいお酒を飲むこと。お魚の料理もいたします。海が近付くと元気になると人にいわれます。

座右の銘:<芸といふものは実(じつ)と虚(うそ)との皮膜(ひにく)の間にあるもの> 
実写とデフォルメの間に真実があるという意味です。

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